IE9ピン留め
ちょっと防犯について調べてましたが
調べてると、面格子ってどうなんだろう?って思えてきました

以前オイラの事務所に泥棒が入ったのですけどね
その時の侵入口はキッチンの前の面格子付の小さな窓だったんです

今にして思えば、面格子付いてるから大丈夫だと思い
換気の為に窓開けっ放しにしてたのですけど
それを泥棒は見逃さないのですね

外部から面格子を破壊して中に侵入したのですけど

その後面格子を取替えに来てくれた、サッシ屋さんと話してて
意外と簡単に壊れるんですねと聞くと
こんなの引っぱれば簡単に壊れますよと言うのです

んじゃ、ちょっと壊してみても良いか?と聞いて
泥棒に壊された面格子の壊れてない部分を、引っぱってみたら
意外と簡単に取れちゃうのです
って言っても、ある程度のパワーは居ると思うけど
ウチの職人達のようなマッスル君たちなら余裕で壊せるだろうなと思う

きっと泥棒はそんな事百も承知で
面格子があるという事が油断を生むという事を
知っててあえてそこから侵入するのではないかと思うのです

近頃は防犯ガラスというものがあるので
破壊するのに数十分くらいかかるガラスなので
面格子よりデザイン的にも性能的にもよっぽど良い気がする

面格子が付いてる方が、なんとなく入りにくそうだからという理由でつけてるかもしれないけど
泥棒はそうは思ってないです
むしろ入りやすいと思ってる気がする

ならば面格子なんて、何の意味もないですよね
プロの泥棒ではなくて、衝動的なコソ泥防止にしかならない気がする
売れる営業マンの共通点ってのは
コンサルがよく言うのは聞き上手だという点をよく言う

とにかく聞く、6:4とか7:3くらいの割合でお客さんに話をさせるらしい

お客さんと話し込んで
今日は結構上手く話せたと思ってても
結果お客さんに伝わってない事が多いのは
営業マンが話したいことを、気持ち良く話してるだけで
お客さんの聞きたい話ではないので、お客さんは言葉が頭に入ってこないのだとか

確かにそういわれればそうだと思う

今日は上手く話せたって思うときって
結構充実感があると思うが
それは話したほうの充実感であって
話を聞いてるほうが充実してるかどうかは別問題である

お客さんから見て、すごく興味のある人とか
カリスマ社長や、カリスマデザイナーの話なら
聴く体制は出来てるかもしれないし
聞けば聞くほどファンになるかもしれないけど
そうでない一般人の話にそこまで興味なんて無いのかもしれない

もし話したい事があるなら
まずは自分に惚れ込ませてからなんでしょうね

オイラもどちらかというと、話し続けるほうで
というより、基本人の話なんて聞いてないとよく言われる
聞き上手にならなきゃなと最近思うのですけど
んじゃ、聞き上手とは何かというと
ただ黙って相槌打ってるだけでは聞き上手には、なれない
当然相槌も大事でしょうけど
適度に的確な合いの手というか、質問を盛り込まなきゃいけない

そうするためには、どういう話を引き出したいとか
どういう落しどころに落としたいとかを考えて
そこに導くような質問をする必要があるので

聞き上手ってのは実は話し上手より数段難しいのだと思う
でも、少なくとも話を聞いてあげることが、きっとお客さんの喜びにはつながると思う
その為にも、やはり自分の事ばっかり考えずに
相手のことを真剣に考えれるようになる気持ちが大事だと思うのです


先日爆笑問題の太田さんが
会話で、質問に対して的確に答えを返せるのが
究極の愛だというようなことを言ってましたが
確かにそんな感じがする
キチンと答えられることってのは
きっと相手のことを理解して無いと答えることなんて出来ないと思うし
おいらの質問に的確に答えてくれる人と話してるとやっぱり非常に楽しいし
話が盛り上がる

その為にも、もっと色々勉強しなきゃいけないだろうけど
それよりも、何よりも、相手を思いやる気持ちってのが一番大事なんだと思います
クレームという呼び方が良くないと思うけど・・・
チョット前にリフォームしたお客さんから、クレームが入りました

その日はたまたま東京で研修を受けてたので電話に出れず
終わってから電話しようと思って、電話はマナーモードにして放置してたら
夕方にはお客さんだけでなく、大工さん等からも数回電話が鳴ってました

なにか大事件か?と思いつつとりあえず大工さんに電話してみると

外壁に穴が開いてるのが発覚してお客さんが激怒してるという

激怒・・・(・∀・i)タラー・・・



てか、が、外壁に穴ってなんだ!!(゚ロ゚屮)屮


と思いつつ、お客さんに電話を入れてみる
話を聞いてもイマイチ要領を得ないのだけど
とにかく外壁に穴が開いているらしい・・・
思いのほか激怒はしていないけど、若干イラついてる感はある・・・

そりゃそうだ、外壁に穴が開いてて怒らない人なんて居ない
けど、どう考えても、外壁に穴が開いてるはずが無いので、一旦電話を切らせてもらい
再度大工に連絡を取ってみる

大工はお客さんに呼び出されて、現場を見てるのでもう一度状況を聞いてみた
すると、本当に穴が開いてるらしい・・・(・∀・i)タラー・・・

でも、穴が開いてるという部分は、板金で仕上げをしてるので穴が開いてるはずもないし
オイラはその仕上がったのを確認もしてる・・・

大工が言うには板金など無かったという

なんだか、狐につままれた気分?
イマイチ良く解らないけど、板金があったところの、
板金が外されてその部分に穴が開いてるという事のようである

再度、お客さんに連絡して、すぐに対応したいのだが
今は東京に居たので岡山には戻れず
岡山に戻るのはそれから4日後で無いと戻れない、旨を伝えた

職人の手配をすればいいのだけど、どうしても納得できないので
自分で現状を確認したいし、職人が行っただけだと下地の状況等がわからないから
状況が悪化しかねないので、帰るまで待って欲しいと伝えると
納得してくれて、とりあえず待ってくれる事になった

激怒してるお客さんを4日も待たせて現場に向かった

現状を確認してみると確かに穴が開いてて
板金がなくなっている!!(゚ロ゚屮)屮

何故か解らんけど、勝手に仕上げを変えられてて、
それに気がつかなかったという不本意な結末に・・・

とりあえず、外壁を補修し板金も取り替えてお客さんに謝罪しました
が、お客さんは逆に何度も来てもらって申し訳ないですね
一緒にお互い謝り続けてましたけど

とりあえず納得してもらえたので良かったです

いつも仕事をしてもらってる板金屋さんが年末忙しくて来れないと言うので
今回は、大工さんの知り合いの板金屋さんにしてもらったのですけど
やはり、知らない職人さんって危険ですね
危険だと思って、特に注意して見てたんですけどね
まさか付けたものを外すとは思ってなかったので

とりあえず補修は、その板金屋でなく、
いつも仕事をしてもらってる板金屋にやり直してもらいましたけど
一応、何故外したのか確認の電話を入れてみると
板金したことすら思えてないとの事だった・・・

もう一緒に仕事する事は無いだろうなと思いながらも

今回、クレーム対応が上手く行って良かった
クライアントの所では、いつもクレーム対応で揉め事になってるイメージがある
オイラの場合は、クレーム対応で逆に信頼度が増すという認識で仕事をしている
よくある話ですが、クレームってある種言い方悪いけどチャンスでもあると思うのですよね
これは、それまでに築き上げてきた信頼関係ってもの重要なのでしょうけど
きっとそれだけじゃ無い気もするんですよね
その辺をキチンと指導しないと、クレーム対応どころか
そもそもの接客の基本が間違ってるという事になりかねないと思う



クライアントのところが責任者不在な状態になってる
そんな状態になるのが、すごいなと思うけど
不謹慎と思いつつも、なんだか面白いなと思う

普通に考えたらダメダメなんですけどね

スタッフは大変でしょうけどね
とは言え、責任者が居ないって事は、ある程度、自由にしていいって事ですよね

今ならなんでも自由に自分のやり方で進めることができる
失敗したら怒られるし、責任は取らなきゃいけないけど
責任取るといっても、スタッフなら怒られるくらいでたかが知れてるし
その上、最終的にリスクは会社が取ってくれる

って発想にはサラリーンマンはならないものでしょうか?

責任は取らないけど口は出すというスタイル
経営手法として、普通に考えれば最低だと思うけど
とはいえ、肯定的に捉えれば、そんな経営スタイルで仕事してる人なんて居ないのだから
万が一上手くいくのかもしれない

逆にその緊張感が社員育成に良い結果をもたらす気がする

このような状況において
その事をポジティブに考えられるか、ネガティブに考えられるかで
結果は大きく変わると思う

この状況に嘆いて、愚痴だけを言って、辞めるやめると言いつづけたって
絶対結果は好転はしないです
むしろこの状況を楽しもうとか、自分の糧にしようとか思える人は
きっと飛躍的に成長できるチャンスだと思う

とは言え、別に期待してないですけどね
コレがチャンスだと思える人なんてほとんど居ないでしょうし
この状況でネガティブにならないほうが異常だと思いますし

適材適所で、頑張ればいいと思いますけど
せめて、なにか自分にプラスになることは無いかという思考を常に持ってもらいたい


今回東京のセミナーの講師の方が、すごく話がわかりやすかったのです
かなり話し方を研究してるんだろうなと感じました

一緒にセミナーに参加した王子曰く
以前はもっと勢いがあって強気な話し方をしてたんだけど
年を取って丸くなったというか、自信をなくしたように感じると言ってましたが

きっと彼は自信はあると思うのですけど
ただ、知識が増えて色んな発想や考え方があることを知って
思慮深くなったのだと思う

クライアントの逸材もそうですが
1年前に仕事を始めた頃と比べると、やってる仕事の質は上がってるものの
相変わらず、自信のなさというか、緊張感はやわらがないようで
オイラもそうですが、知れば知るほど、深さを思い知る事になるので
どこまで行っても、絶対なる自信ってのは身につかない気がする

むしろ、1,2年建築をかじっただけで、自信満々になる人ほど
底が浅いのではないかと思ってしまうのですけどね
日々悩むことってのが大事だと思うのです
それもただ悩むだけじゃなくて
キチンと物事の本質を意識して悩むようになればよい結果につながると思うのですけどね
今回のセミナーが面白かったかといえば
得るものはあったが、別に面白くは無かったです
とは言え、すごくしっかりした会社で、システムもしっかりしてるし
人材育成プログラムも素晴らしいと思う

だけど、だからといって新発見も無く
モチベーションが上がるわけでもない・・・
ただ、講師の一人が、ちょっと知ってる偉人が担当してて
彼の話だけは面白かったです
セミナーの内容は、特に目新しい事も無かったのですけど
懇親会会場で、その偉人がオイラの隣に来てくれて
久しぶりにいろいろお話をさせていただきましたが
懇親会会場での話はすごく面白かったのです

松陰先生もそうですけど
この手の人たちって、やはり頭いいので、顔には出さないけど
周りを若干見下してる部分があるのです
まぁ、それだけ努力してるので当たり前なのですけどね
なので、彼らの話を聞くと、一般人は何を聞いてもすごいすごいと賞賛するのですが
その程度のことで賞賛してしまうと、もっと面白い話をしてくれなくなる習性があるので
基本的にこの手の偉人と話す時って、オイラはそんなの知ってますよみたいな顔をして
話を聞き、基本的にノーリアクションなのですよね
そうすると、負けず嫌いな偉人達は、色んな話を聞かせてくれるのですけど
今回は迂闊にも、普通にすげえすげえって話しの連発でちょっと悔しかったです

この人を含めて、数名の人たちには会うたびに追いつかない距離感を感じてしまうのですよね
いくら頑張っても、次に会うときには更にワンランク上に行ってる感じがしてならない
とは言え、負けたくないので更に自分なりのやり方でいつか追い抜いてやろうと思うのですけど
とにかく、こんな人たちにたまに会うのがすごくモチベーションが上がる
定期的に色んなセミナーに参加したいなと思います。
そんな訳で、東京にセミナーに行きました

我ながらコンサルという生き物が嫌いなんですけど
今回はコンサル会社のセミナーで、ちょっと利口そうなコンサルが
心では社長をバカにしながらも
その見下してる社長達に上っ面だけの愛想をふりまいてるセミナーがなんだか居心地悪い

しかし、その上っ面の愛想の良さに気をよくして調子に乗ってる社長をみると、
すごくむなしく感じてしまう・・・


それはともかく、オイラたちの担当のコンサル会社のスタッフさんは
すごく礼儀正しくて、利口そうで良い感じの人でした
スーツをシュッと着こなし、
話す言葉も知的で、社長様へのお世辞も嫌味でなく
いかにも仕事が出来そうな青年だったのですが

会場での研修が終わり、懇親会会場に向かうのに
タクシーに乗って移動したのですけど
そのタクシーの運転手に対する態度が
同じ人ですか?と目を疑いたくなるくらい、無礼で傲岸なのですよね
右を向いては、非常に横柄な態度を取りつつ、
後ろを向いては、ビックリするくらい愛想よく会話をするその青年を見て

新ネタなのか?
彼はオイラをワラカそうと思ってるのだろうか?と思ってしまう

とは言え、どんなに上っ面が優秀でも、その素の部分を隠しきれない底の浅さを垣間見て
結果、オイラはその青年と一緒に仕事したくないという印象だけが残った
人は気を抜けば横柄になってしまうのかもしれないけど
やはり日ごろの心がけが大事で
誰という事も無く、相手によって態度を変えずに
常に礼儀正しく居ないとダメだと思うのですよ

そのコンサル会社とは、親会社との関係から何名か知ってる人も居るのです
オイラは別に偉くもないけど、親会社が結構大きいので、親会社を知ってる人は
オイラにもとても気を使って接してくれるが
親会社の存在や、オイラのバックグランドを知らない人は
当然、歯牙にもかけない感じで相手もしてもらえないのですよね
オイラ自体そこで、積極的に何かしようという思いもないので
端っこで大人しくしてるだけなので、当たり前といえば当たり前なのですけどね
それでも、相手によって態度を変えない人が居ると
オイラのような雑魚っぽい人からも、何か得るものがあるのではないのかと
貪欲に話しかけてくれる人が居るのです
肩書きなんか関係なく、その場で話して、自分の目だけを信じて面白そうな人を探してる人ほど
面白い人が多い気がします・・・

まぁオイラはアノ手の人脈形成が苦手なので
そんな芸当は出来ないのですけどね
それでも、せめて相手によって態度を変えることなく、
日々謙虚に生きて生きたいなと思ったしだいでございます



先週ちょっと東京で研修に参加してました

そこの参加者の中に、福島県から参加されてる人が居て
懇親会で、震災時のお話をいろいろ教えていただいたのですが
やはり、現地で震災を体験した人の話と
テレビやニュースで聞く話では、かなり違うなと思った

それはともかく、その話の中で
きっと今日は地震があるので、東京に居る方が安心です
ってな事を言ってたので
なんで、地震があるのがわかるのですか?と聞くと
そういう予測をするサイトがあるらしい
その予測では、今日当たりに地震が起こると言ってました


でも、その日は地震は起きなかったのですけど
翌日、ちょっと大きめな地震が研修中に起こりました
すげーなぁある程度予測できるんですねって感じで話してると
明日は千葉で地震がありますよというのですよね

そしてオイラの明日の宿泊先は千葉・・・

まぁ、千葉といっても東京の県境くらいなので大丈夫だろうと
思い千葉に宿泊したのですが、やはり翌日もしっかり地震が千葉で起こりました

地震速報がココまで精度が高いなんて驚きでした


それはともかく、最近コンビニで、震災の募金してるところってあまり見かけないのですけど
もう、震災って解決したんでしょうか?
緑の募金とか、途上国への募金とかが、レジの横に置いてますが
あれって、どういう意図で選んでるんだろうか?とフト疑問に思う
外国の人がどうでもいいとは言いませんけど
まだまだ、被災地への支援って足りないのではないかという
漠然とした感覚があるんですけどね

アノ募金箱の選び方って、募金が集まる金額の量で選んでるのなら問題があるきがするんですけどね
本当にキチンと募金してるのかが疑わしく感じるのは私だけでしょうか?

とは言え被災地の募金をあまり見かけないのに、違和感と日本人らしさってのを
感じてしまいます
電話に出ない人って仕事できない人が多いと思う

出ないのはまだしも、折り返しもしない人は
仕事辞めてしまっても差し支えない気がする

そんな中、早く電話に出ることにこだわってる人も居る
そういう人は、仕事も早い
けど、仕事が速すぎて、周りと仕事のリズムが合わなくて無駄な動きになることも良くある

出来る人と出来ない人って、きっと一緒に仕事できないんだろうなと最近思う
住んでる世界の時間の流れがまるで違うのだなと感じる

オイラはどちらの世界の住人なんだろう
もっと、スピーディーに無駄なく効率よく仕事できるようになりつつ
そういう無駄な事の中の大切なものを見落とさないようにもしたい

とにかく、電話出ない人とは、できる限り仕事をしません
出来ない人同士で勝手にやっててください
イチローの作文を読んでみろといわれたので読んでみた・・・

ぼくの夢は、一流のプロ野球選手になることです。そのためには、中学、高校で全国大会へ出て、活躍しなければなりません。

活躍できるようになるには、練習が必要です。ぼくは、その練習にはじしんがあります。ぼくは3歳の時から練習を始めています。3歳~7歳までは半年位やっていましたが、3年生の時から今までは、365日中、360日は、はげしい練習をやっています。だから一週間中、友達と遊べる時間は、5時間~6時間の間です。そんなに、練習をやっているんだから、必ずプロ野球の選手になれると思います。

そして、中学、高校でも活躍して高校を卒業してからプロに入団するつもりです。そしてその球団は中日ドラゴンズか、西武ライオンズが夢です。ドラフト入団でけいやく金は、一億円以上が目標です。

ぼくがじしんがあるのは、投手と打げきです。去年の夏ぼくたちは、全国大会にいきました。そしてほとんどの投手を見てきましたが、自分が大会ナンバー1選手とかくしんできるほどです。打げきでは、県大会、4試合のうちに、ホームランを3本打ちました。そして、全体を通した打りつは、5割8分3りんでした。このように、自分でもなっとくのいくせいせきでした。そして、ぼくたちは、一年間負け知らずで野球ができました。

だからこの、ちょうしで、これからもがんばります。そして、ぼくが一流の選手になって試合に出れるようになったら、お世話になった人に、招待券をくばっておうえんしてもらうのも夢の1つです。

とにかく一番大きな夢はプロ野球選手になることです。


12歳って事は何年生だ?6年生くらいか
6年生でコレを書いたってのはすごいと思うけど
今見てみて別に騒ぐほどの事でもない気がする
オイラも似たような感覚であると言うと

んじゃ、岡山で会社をする為にいつまでにいくらの資金をためるというのを
計画して実行してるか?
と聞かれて、何もいえませんでした・・・

頑張れば何とかなると思ってる程度で、
もっとより細かく計画を立てなきゃ計画する意味が無いのですよね

希望的な予測だけで
そこに実現可能な数値設定が無いと、夢は夢のままで終わる
大塚君が毎月一棟契約して、
3年経過すれば岡山であれ三重であれ独立できるという想定があったとしても
んでは、毎月一棟契約する為に、毎月何件集客して、毎月何件見積して
という詰めが無いと結果それは計画でなくて、甘い希望なだけなんだと思う

大塚君が毎月一棟取れるようにする為に
しなきゃいけないことをするって事を
もっと小学生のイチロー並に検討しなきゃダメですね